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勝ちたいのはどちらも同じ。鹿島らしいプレーで。

引いてはだめ。失点しても
前に攻めあがる。

テレビで予想をしている方々
が同じことを言っている。

鹿島の年棒は、ロナウドの
片足程のものだとか。

でも、額面通りにいかないの
がサッカー。

鹿島には攻めてもらいたい。
何点とられようが、攻めの守り
を見せてもらいたい。

いつものように、攻める守り
攻めのスピリットで王者に挑ん
でほしい。

そうすれば、けして勝利できない
事はない。

見せてくれ!J1のプライド。

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勝てる。鹿島アントラーズ。

いや。あるね。

昨日のレアルを見た限りでは、
十分鹿島にも勝機はある。

鹿島のここ2戦の戦い方を見て
いたら、レアルが抑えきれない
かもしれない。

大金星。よりは、いい試合を
見せて欲しい。いや、見せてく
れる。

鹿島のサッカーを貫いて。

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ファンタスティック。鹿島アントラーズ。

素晴らしい。
見事な試合運び。
久々クオリティの高い
日本のサッカーを見せて
いただきました。

感動です。是非決勝へ
駒を進めてください。

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やっぱり納得ができないチャンピオンシップ。

いや~鹿島の優勝です。
総合で勝ち点が確か、浦和と15点位
違っていたかと。

やっぱりこのシステムは不条理だね。

商業的には面白いし、収益も上がるの
だろうからとは言っても、サポーターの
気持になるとなんとも。

2シーズンにした結果の新サッカーファンの
取り込みの結果はどうだったんでしょうか。

来シーズンは1シーズン制に戻るので、より
チームの底力が必要な一年になるはずです。

さて、さて、ベガルタですが。

補強の話がぼちぼちと出てきましたが、
今のところ、がっかりする方向の結果しか
でてきてないようです。

今年は、怪我人続出でフィジカルの面での
大失態をやらかしてしまいました。
特に、補強の選手で前年出番が少なく、いざ
使ってみると、中盤から終盤にきて怪我で離
脱するパターンが多かった。

特に怪我を抱え、今シーズン出番が少ない。
こういう選手の補強は、注意が必要です。
すでに補強に上がった選手もこれに当たります。

反対に、今シーズン怪我することが少なく、
フルに戦えた選手の残留に失敗しているのは、
選手間でのベガルタのチームの評価が低い事の
現れのような気がします。

リーグ戦も終わり、ストーブリーグが本格化し
ていくこの期間、全てのポジションに補強が必要
なベガルタにとって、願わくば、今シーズ出番が
比較的多く、怪我持ちの少ない選手の補強を願っ
てやまない次第です。

なぜならば、選手の育成、若手の育成の手腕には
まだまだ足りないチームなのですから。

過度に若手に期待するのは非常に危険です。
しっかりとした中心選手がいてこそ、若手が育つ
のですから。余裕のないチームづくりは禁物です。



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来シーズンはこうはいかないよね。

今年のJ1は、とにかくゆるい
シーズンだった。

シーズンの早い時期から、
降格確定に近いチームがでて
きたあたりは、本当にベガルタ
をはじめ、下位で残留ラインに
いたチームにとっては本当に
幸運なシーズンだった。

サッカーをせずに残留できる
というのも本当に珍しい。

今日のホーム最終戦も、試合が
終わってもへたり込む選手もい
なかったし、後ろで回すだけの
サッカーしかできないのだから、
体力の消耗もないってことです
かね。

怪我人の多さはわかる気がする
が、それ以上にシーズン中に主
力選手が移籍してしまうなど、
ベガルタ以上に苦しんだチーム
の事を考えると、まだベガルタ
は恵まれていたほうだと思うの
だが。

原因が、フロントなのか、監督
なのか、選手なのか、全てなの
かはわからないが、今のベガル
タはひょっとすると高校生レベ
ルのすらないチームなのかもし
れない。

これからストーブシーズンに入
るわけだが、大ナタを振るうの
か、びびったチームづくりにな
ってしまうのか。
いずれにせよ、素人フロントが
やる効果のない選手獲得だけは
勘弁してもらいたいものだ。

来シーズンはこうは甘くはないよ。

自分の力でなにごとも切り開ける
強いチームになれますように。

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よくよく縁のある磐田戦。

本当に残留が決まっててよかった。
昨日の試合が、残留争いの中での
試合だったらと思うと、ほんとに
ゾッとする。

今年は、昨日のような試合のオン
パレードで、下位のチームが少し
でも調子を戻していたなら、間違
いなく降格していた内容です。

来シーズンはもっと中盤で仕掛け
られる選手を獲得して、ハモンが
もし残留してもらえれば、彼を本
来の2列目で使えるようなチーム
づくりを是非やってもらいたいも
んです。

FC東京の中島選手は、フル代表に
呼ばれてもと思うのだが、やはり
身長がたりないのがネックなのだ
ろうか。ハリルは高いのが好きだ
って言うからな~

さて、最終戦運よくホーム開催と
なり、今年最高のプレーで締めく
くってもらえるとは思うのだが、
相手がなんと因縁深き磐田さん。

残留争いから、一歩有利なことは
間違いないのだが、サッカーは何
がおこるかわからない。
もし、大量失点で負けることがあ
れば、名古屋、新潟、甲府の結果
次第では再降格の可能性もある。

名古屋との得失点差は4。
本気の磐田さんをホーム最終戦で
見れるのは、ピリッとした試合に
なりそうで、消化試合にならなく
て本当によかった。


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心配な日本代表。

日本代表のサッカーはどこへ
向かっているのだろうか。

今だチームとしてのスタイルを
確立できないでいる苦しみは、
劇的な勝利とは対象的に、空洞
化したイメージを残すだけとな
った。

日本にたりないのは、ゲームが
進んだ状況で、プラン通りにゲ
ーム進まない時、他のチームは
2~3人だけ、時には、二人だけ
でゴールまでいける一撃のプレー
を持っている。

このプレーが一番日本に足りない
ため、最初の時間に得点するか、
足のとまる後半にしか点が獲れな
い。

今回の相手は苦手、オーストラリア。
個人の技術はもちろん、最後には
長身を生かした恐怖のパワープレー
が日本を待っている。

今回のような空洞化したサッカーは
オーストラリアには通用しないだろう。

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身の程しらず。

今日の試合は、残留がテーマで
よかったはず。

下手な意識づけの前にチームは
ガチガチ。

監督と選手の間に、目に見えない
ギャップがあったはずだ。

確かに目標は高く持つのはわかる。
仕事でもそうだ。
しかし、足並みをそろえるのがい
かに難しいか。
仕事でも、選手でも同じだ。
全員高みをめざせるレベルに達し
ているかということだ。

今のベガルタは1点を獲るのに非
常に苦労している。今日もそうだ。
なのに、意識の統一がされていない
ために、開始早々失点してしまう。

残留を決めたいと思っている選手と
それ以上を求める選手との間に今日の
試合の目的のずれが生じていたはずだ。

自分たちの今の状況を、選手の心理を
把握できなかった監督の責任は大きい。

これから渡邊監督のコメントでも聞こうか。

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9月25日 名古屋戦。残留をかけての大一番。

9月25日は名古屋との
残留をかけての大一番と
なりました。

別な意味での盛り上がり
が期待できる試合となり
ました。

超満員のスタジアムで、
こんシーズン自力で何か
をなしとげられる、唯一
のチャンスです。

ホームの意地をかけて、
プライドを掛けてサポー
ターへの結果をプレゼント
する試合となりました。

別の意味で今シーズン一番
痺れる試合が見れるわけです。
ーへの

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今シーズンはこんなもんで。後は残留を願うだけ。

新聞のスタメン予想を見て、
勝てそうにないな。そんな
予感がしたのだが、負けな
くてほんとに良かった。が
正直なところ。

プロとして、もう一1シー
ズンだと思うしかない。

今、甲府の監督がコメント
しているけど、確かに仙台は
怪我に泣いているのが事実だ
が、甲府はキープレヤーの移
籍だのなんだので、台所は仙
台以上に大変なんだと思いま
す。よく、サポーターも監督
回りの選手もやっていると、
反対にリスペクトしたいと思
います。

今日はベガルタは若手の選手
が結果をだしましたが、あの
時間に結果を出したのなら、
もう少し交代の時間まで勢い
にのってやってくれるかなと
思いましたが、結局あのワン
プレーで終わってしまいまし
た。

若手のプレー、決定機をはず
したあの2シーンも、今のべ
ガルタのレベルなのだと思い
ます。

もし、残留するのであれば、
自力で残留くらいは決めて
欲しいと思ってしまった甲府
戦の結果でした。
しましたが、

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