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予感が当たるってのも、やなもんで。

朝の朝刊を見て。

ほう、なぜにこのメンバーかいな。

藤村は相変わらず成長できないし、
増島がセンター、これはざるだわ。
8-0位やられんじゃないか。

ふと、そう思ったことが、今現実
ですわ。

力負けですわ。

選手も、サポーターも傷つく無策の
試合だったね。

サイドでゲーム作れないと今のサッカー
は勝てないのです。

ひょっとして。皆が思った勝利。

これがサッカーだ。

しのいで、しのいで、
しのいだ先に勝利はあった。

えてしてこういうゲームは
打っても、運んでも入らない
相手に、一回のビックチャンス
をつかんでしまう。

そんな、サッカーの怖さを見せた
結果となった。

たぶん、見ていたサポーター全員が
これだけしのいだら、ラストに一刺し
あるのでは?と感じていたことだろう。

まさに、絵に描いたような結果となった。

カップ戦0-6からの見事な巻き返し。
ここで連敗なら、チームのモジベーション
にも影響しただろう。

引き分けでも御の字なのに、勝点3をとれた
ことは非常に大きい勝利となった。

いやいや、よかった。

次が大切。

残念な試合でした。

サッカーの内容もいいとこ
なしでしょうか。

強いサッカーをしたいなら
次の試合を最低でも引き分け
ることができれば、まだまだ
期待できるでしょう。

しかし、梁の不調、後半から
の交代選手の流れを変えられ
ない力量不足。

3戦目にしてきっちり神戸に
研究されていたのは、少々
不安になりますが。

その研究を無駄にするのが
個人の仕掛けなのですが。。。

今のところ残念です。

奥埜も前節得点から波にのる
かと思いましたが。

もっと仕掛けていくサッカーを
次節は期待です。

驚異のポストワーク。神。石原。

開幕2連勝。

チームのクオリティの中心は
間違いなく石原だ。

起点、献身的守備。
いずれも、代表クラスのプレー
をベガルタにもたらしている。

開幕早々、得点たことも彼の
プレーに余裕を与えているの
だろう。

今回は今少し伸び悩む奥埜へ
のゴールアシスト。奥埜もこ
の段階で得点できたことは、
これからのプレーに大きなプ
ラスになるはずだ。

徹底的にスリーバックの弱点を
ついてきた磐田に対して完封で
きたことも大きな自信になる。

得点、アシスト、チームクォリ
ティーに貢献する石原は、まさ
に神だ。


ベガルタ、大プレッシャーホーム開幕に勝利。素晴らしい。

勝ちました。
素直にうれしいです。

しかも、ベストメンバー
で望めなかった開幕戦。

危ないところがあったも
のの、去年よりは面白い
サッカーをやってくれそ
うな予感は十分の内容だ
った。

しかし、石原は生粋のス
トライカーだ。もう一人の
生粋のストライカーの平山
とのケミストリーも今年は
十分期待できそうだ。

ホーム開幕という大プレッ
シャーの勝利。素晴らしい。

DAZNの準備も終わり。。。。。いよいよ開幕。

さて。いよいよ来週末Jリーグ開幕です。

DAZNの接続も本日無事終了し準備完了。
いささか、テレビ画像にすると見にくい
部分がありますが、世界の皆さんはこの
レベルの画像でご覧になっているのでし
ょうか。
是非、他のウェブネットレベルの画質に
早く対応してもらえるよう、お願いした
いもんです。

今回、DAZNに放映権がうつった唯一の
メリットは、基本録画ができないことだ
と思います。
やはり、サッカーはマナで見るスポーツ
だと思っているので、開始時間を気にし
ながら見る楽しみを与えてくれたことに
は感謝しています。

さて、ベガルタですが、いろいろ情報が
ありますが、ベストのメンバーで開幕を
迎えるのは無理のようです。

今年は新システムで挑むわけですが、こ
れは蓋をあけるまでわかりません。
相手はチーム野々村、札幌です。
どんな結果になったとしても、今年は長
丁場。どしっと構えて戦っていきましよう。

まずは、リアルタイムで応援。
スポーツの観戦の基本にもどり、わくわくし
ながら開幕を迎えましょう。



このままでいくと前代未聞の補強劇。

フロントに何か考えがあるのか?

いやいや、ないない。

思わぬ補強難航で丹治さん復活?

まずは、会社の経営優先で、お客様は
まず、我慢してて?

この情報で、だれが開幕行く気がでます
かね。。。。

開幕5連敗で監督解任。なんてこともあり
そうですね~なにせ、初戦は補強絶好調の
札幌、次節は苦手磐田。。。。。

全てが予想をくつがえしてくれればいいの
ですが。。。。。

J1なめんなよ。

2017 どうなるベガルタ。

今のところ。

移籍情報からすると
2016からかなりレベルダウンの
チーム状況になりそうだ。

移籍する選手は今シーズン出場が
少なく、怪我持ちであることは大
きな心配の一つだ。移籍してきた
金園選手や、他の選手も怪我から
の復帰が遅れ、シーズンの大切な
時期に間に合うことがなかった。

シーズンに出場していて、移籍獲得
できるだけ、クラブとしてまだまだ
実力がともなっていないという所だ
ろうか。

年明けの、サプライズに期待したい
ところだが、新人選手に期待するの
は、チームとしての実績がないため
やってみないととしか言いようがな
い。

2017 新年の中心選手クラスの補強
の吉報を待ちたい。

今の時点では、降格候補と言ってお
こう。



勝ちたいのはどちらも同じ。鹿島らしいプレーで。

引いてはだめ。失点しても
前に攻めあがる。

テレビで予想をしている方々
が同じことを言っている。

鹿島の年棒は、ロナウドの
片足程のものだとか。

でも、額面通りにいかないの
がサッカー。

鹿島には攻めてもらいたい。
何点とられようが、攻めの守り
を見せてもらいたい。

いつものように、攻める守り
攻めのスピリットで王者に挑ん
でほしい。

そうすれば、けして勝利できない
事はない。

見せてくれ!J1のプライド。

勝てる。鹿島アントラーズ。

いや。あるね。

昨日のレアルを見た限りでは、
十分鹿島にも勝機はある。

鹿島のここ2戦の戦い方を見て
いたら、レアルが抑えきれない
かもしれない。

大金星。よりは、いい試合を
見せて欲しい。いや、見せてく
れる。

鹿島のサッカーを貫いて。